漫画

【133話】ブルーロック最新話ネタバレとあらすじ感想(27号

ブルーロック 最新話ネタバレ

2021年6月2日(水)発売の週刊少年マガジン27号に掲載予定の「ブルーロック」を読みましたので、最新話のあらすじネタバレと感想をまとめました。

第133話:「極限集中」

132話ではついに投入された独裁の王「馬狼」がいきなりやらかしてくれました。

なんと味方である潔のボールを奪ってしまったのです。

さすが独裁の王、自分のゴールしか考えていません。

しかし、これは彼の意思でありつつも、絵心の指示でもあったのです。

「潔を喰え!混乱(カオス)を創れ、馬狼照英!」

それでは133話のあらすじ予想をみていきましょう。

132話のあらすじネタバレはこちら

 
ブルーロックを無料で読む方法

やっぱりマンガは絵と一緒に楽しみたい!

そんな時におすすめなのが、U-NEXTの31日間無料お試し可能な無料トライアルです。

初回の無料登録で、すぐに600円分のポイントを貰えるので、『ブルーロック』第133話が掲載されている、週刊少年マガジン2021年27号を無料で読むことができます

U-NEXT公式ページ


ブルーロック132話のあらすじネタバレ

馬狼が投入され試合は徐々にカオスに飲み込まれていく。

馬狼にマークにつくU-20DFの蛇来

馬狼のテクニックを交えた予測不能な動き、しかし横でいい動きをする潔も気になる・・・

果たして、シュートか?パスか?

もちろんシュートだ!

「俺はお前ごと試合を喰らう!!!!」

独裁の王がパスなど出すはずがない!

角度のないところから馬狼が無理矢理シュートするも、ゴールにはじかれる!

蛇来「この男、、、狂っとる、、、」

無理矢理打つからだよ。。。

呆れる凪

敵味方全員を混乱させる独裁王っぷりを発揮する馬狼・・・!

 

こぼれ球を拾ったのはブルーロックイレブンの雪宮剣優

馬狼が敵味方全員を混乱に陥れたことにより、逆に功を奏する

ストリートサッカーのドリブルスタイルでU-20DFの音留をかわし、詰め寄るセンターバックの仁王もおりコースのない中、絶妙なシュートを放つ!

これは決まった・・・か?

しかし、そこに飛び込んだのは愛空だった!

愛空は「一番危険そうなところ」を感じたのだ

シュートコースを呼んだのではなく、一か八か感じたところにギャンブルで飛び込んだのだ。

「ゴール前の一番やべーところが見える・・・!」

「こんな感覚初めてだぜ」

ついに愛空までがフローに覚醒してしまった!

「こんな瞬間を、俺は待ってたんだ!」


ブルーロック133話の感想と考察

まさかFWではないCBの愛空がフローに目覚めてしまいました。

馬狼投入でとりあえず1点は入るかなと思っていましたが、意外な展開になりましたね。

愛空がボールを持っているのでこのまま冴に繋いで、再びブルーロックイレブンのピンチになるのか?

それともブルーロックイレブンがカットして再び攻撃に転じるのか?

ブルーロックイレブン、この試合ではまだ対して出てきてない人もいるので徐々に出てくるのではないでしょうか?

雪宮とか下手したら存在を忘れていた読者も多いでしょうし笑

来週の134話も楽しみにしたいと思います。

ブルーロックを無料で読む方法

やっぱりマンガは絵と一緒に楽しみたい!

そんな時におすすめなのが、U-NEXTの31日間無料お試し可能な無料トライアルです。

初回の無料登録で、すぐに600円分のポイントを貰えるので、『ブルーロック』第133話が掲載されている、週刊少年マガジン2021年27号を無料で読むことができます

U-NEXT公式ページ