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【130話】ブルーロック最新話ネタバレとあらすじ、感想

ブルーロック 最新話ネタバレ

2021年5月12日(水)発売の週刊少年マガジン24号に掲載の「ブルーロック」を読みましたので、最新話のあらすじネタバレと感想をまとめました。

第130話:「世界はまだ俺を知らない」

それではネタバレをみていきましょう。

 
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ブルーロック130話のあらすじネタバレ

オリヴァ愛空(オリヴァ・アイク)を99%コピーした御影玲王(みかげれお)のスーパークリアでピンチを脱した青い監獄11傑(ブルーロックイレブン)

御影はDFで終わるつもりはなく、試合に勝って再びFWの座を勝ち取り再び凪(なぎ)と一緒にプレーしたいと願っている様子。

潔世一(いさぎよいち)は御影と氷織が投入されたことで、ブルーロックにバランスが戻ったと感じ、あとは自分のゴールが生まれればと考えるものの、どうやって愛空を潰すかが鍵。

一方、攻撃を潰された日本代表U20の士道龍聖(しどうりゅうせい)のアドレナリン出まくりな様子に、糸師冴(いとしさえ)は「ゴールを産め」

「世界はまだ俺を知らない」

士道の思考の中で、彼のサッカー論が展開される。

彼の武器は超空間感覚「P・A全認識特典能力(ペナルティエリアパーフェクション)」

つまり、ペナルティエリア付近ならば背中を向けていても、ゴールマウスを正確に捉えられるというもの。

しかし、冴のパスを受ける士道の背中にぴったりと体を寄せる玲王。今度は愛空の相棒CBの仁王のプレーをコピーしたのだ。

無理矢理シュートを打つも、玲王にブロックされGK我牙丸(ががまる)になんなくキャッチングされてしまう。

「爆発が足りねぇ」

さらに燃える士道。

我牙丸のパントキックは冴に渡り、速攻で超ロングパス!

そんなところには誰も走ってはいないだろ・・・いや、士道が反応して走っている!

この大ピンチにペナルティエリアを飛び出してヘディングでクリアする我牙丸。

ナイス判断!と思われるが、ついに士道の本領発揮!

背中でゴールを感じた士道は超ロングオーバーヘッドシュートを炸裂させる!

士道のスーパーゴールで日本代表U20が3−2と勝ち越し。

絵心の言う勝利の鍵「FLOW」に辿り着いたのは凛でも世一でもなく、士道だった・・・!

130話の後半は士道のだいぶ歪んだ、生々しい表現たっぷりのサッカー理論にも注目!笑


ブルーロック130話の感想と考察

後半が始まってからはほぼ士道が主役ですね笑

今回の士道龍聖の超ロングオーバーヘッドシュートは、ペナルティエリアよりもかなり遠いところからなので推定40mと言ったところでしょうか?

ジダンもびっくりの神業すぎますw

冴にとっては、ようやく少しはマシな試合ができるようになった!くらいの感じでしょうか。彼も神業ばかりですからねw

士道が来るならU20に入っても良いというのも納得です。

今後彼らがフル代表になって、対戦国がブラジルとか欧州の強豪国だったら一体どんなスーパープレイが出てくるのか想像つきません。。。笑

個人的には、GK経験のない我牙丸が頑張ってるなーと思ってますが今回は出番が多かったですね。

ついに逆転されてしまったブルーロック。

一体どうやって動転、そして逆転に持っていくのでしょうか?

ハーフタイム中の解説で引き分けの場合は延長なしと言っていたので、引き分けで終わるような気がしてなりませんが131話を楽しみに待ちたいと思います。

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